This Archive : 2007年08月

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サンフランシスコの美味いものたち!

私が住んでいるツーソンには、海がありません。
というかアリゾナ州は、海のない州です。
シーフード大好きの私には、つらい現実です。(海で泳ぐのはこわくてやだけど)

空輸できるとはいえ、やっぱりそのへんでちょっと獲ってきたよんという新鮮さはツーソンの魚たちにはありません。(ドーン・・・)

サンフラで有名なのは、カニ!ダンジネスクラブという種類だそうです。

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そのへんの湾でとれるらしい(適当な説明ですみません)

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フィッシャーマンズワーフのシンボルにもなってますね~

もちろん私たち、サンフラの名物もいただきました。

サワードゥブレッドというサンフラ発祥の酸っぱいパンの中に入ったクラムチャウダーとか、
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チャイナタウンで食した飲茶(英語ではDim Sum=点心、といいます)のえび水餃子とか、

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もーどれもこれもおいしかったのです。えびはどこでたべてもぷりっぷりだし。

が、

なんといっても、今回のベストは・・・・・



高級シーフードレストラン、クラスタシアン(Crustacean)のガーリックローストクラブ!!!!!
じゃじゃーん。

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職場の人にきいたといってここに行きたがった妹に対し、
「時価でカニを出す店なんかに行けるか!」
と思っちゃった姉・・・ごめんよ妹。

このカニ、驚愕のうまさでした。
ニンニクのソースは濃く、甘辛く、あとひきまくり。
カニは身がしっかりつまっていて、食べても食べてもなくならないほどの大きさ!
これまたぷりぷりでした。

気になる時価(笑)は、35ドルくらいで、まあそこまでびびる程もありませんでした。ふう~

ちなみに私たち、女性3人でこのカニ2はいと、スペシャルガーリックヌードル(カニのソースに麺を絡めて食べる用)一人前と、前菜のカルパッチォでおなかいっぱいになりました。あ、おまけにワインも開けたんでした!贅沢~。

予約無しでTシャツ&ジーンズで来ちゃったらしく、入り口で入店を断られていた人たちもいたほどの気取りっぷり(そういうの、通常のChirozはニガテなんですよ~)でしたが、食べ始めると手も口も顔も?べったべたの有り様で、洋服が汚れないようにビニールの前掛け(日本の焼き肉屋によくあるやつです)をしてカニと格闘するスーツの人たちを見るのも楽しかったです。

ちなみに私たちはきれいめボトムスに、革靴、薄手のニット&キャミとかそんな感じで行きました。母は真珠を付けたり、まーそのくらい。日本人だったらOLさんスタイルで普通に入れると思いますよ。男性はシャツに革靴、カジュアル過ぎないパンツってかんじでした。だからそこまで気合いは要りませんでした。ほっ。

この店、ロスにもあるそうで、後日きいたらロス在住の義姉が
「あのカニは人生で一番美味な料理だった」
と言ってました。

食わず嫌いは、いかんです。

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ノースビーチ=サンフランシスコのリトル・イタリー

学校が始まり、ちょっと忙しくなっているので更新がゆっくりぎみです。
学業でカリカリしているので(笑)ブログはのんびり楽しくでいきたいものです。
ちゃあんと続けますので、今後ともよろしくお願いします。

さて、今月初めに母と妹と初めてサンフランシスコに行きました。

まず腹ごしらえにむかったのはノースビーチというエリア。
私たちの宿があったチャイナタウンから近く活気のあるところです。

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街灯の柱にもイタリア魂が主張されてます!

よく見ると家も・・・

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イタリアンカラー!
イタリア系移民の結束と祖国への思いが感じられます。

ノースビーチはビートニクと呼ばれる作家や詩人、アーティストが1950~60年代に好んで集まった場所。
観光客も多いですが、何となく自由な空気がいまだに残っている感じ。

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中華街にも近いのでこんな風景が↑

当然まわりはイタリア料理店だらけで、店を選ぶのに困りました。
料理は高くなく安くもなく、まずまず美味しかったですが、うーん、日本の良い店には負けてるかな?!
何せ店数が多いので、地道なリサーチが必要かと思われます・・・。

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サボテンの山サビノキャニオンとツーソンNo.1のハンバーガー

ツーソンの自然の中で、私の一番のお気に入りはサビノキャニオン。
市内から車で30分程北へ行くと、日本では見ることの出来ない光景が広がります。
サボテンの渓谷。

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ここは各自の力に合わせていろいろなハイキングコースもあるのですが、今回は母同伴ということでトラムツアーに参加。3両の屋根付きトラムに乗って山の中をゆくツアーです。

途中で降りて散策したりもできます。

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この日は連日のモンスーンで、川が増水しており、トラムはこの橋を渡れず短いコースになっていました。(そのため通常5ドルのトラ厶料が3ドルでした)

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歩いて渡っている人たちもいましたが、この翌日の新聞で、まさにこのサビノキャニオンで流されて行方不明になっている人たちの記事が・・・。
ぞっとしました。自然はかるくみてはいけないと改めて実感。

ちなみに水の色が茶色で、泡立っているのは汚染ではなく、Mt. Lemmon(7/30の日記参照)から木の中を通って流れてきた水や樹液が混ざってこんな色になるとのこと。石鹸のような泡は自然の植物に石鹸成分を持つものがありそのせいだそうです。はー「汚い」と思っちゃったけど、違ったのね・・・。

さて、この日の夜はニンバス・ブリュワリー(Nimbus Brewery)という44st St.にあるビール醸造場兼ビヤレストランへ。非常に分かりにくかったです、場所が。人に聞いた・・・。

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母と半ぶんこで、この量!
ちなみにここでは、野菜は自分で挟んで食べるようです。
写真は野菜を入れる前です。

タマネギと、レタスと、トマトとピクルスは自分で好きなだけ挟みます。
肉がジューシーで、野菜もたっぷり。今のところツーソンでNo.1のハンバーガーです!!
母からも、「人生で一番おいしいハンバーガーだった」とのお墨付きです。
ビールも確か3.5ドルでもちろんおいしい!
ここ、おすすめです。


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猛暑の砂漠博物館

今回2回目になった砂漠博物館Arizona-Sonora Desert Museum訪問です。
とても暑いなか、のんびりと10時頃出発。
30分後、到着。すでにじりじりとした暑さ。
ここは、砂漠の植生を活かして、砂漠の中に博物館があるので真夏の環境は過酷であります。
ですがそんなユニークな作りから、大変教育的によろしいという評価を得ているそうです。

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とはいえ緑もありますが・・・

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もちろんこんな実を付けたサボテンも。

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動物もいるのですが、入場者が極端に少なかった金曜日のお昼ということもあり、ふだんは隠れている動物達を見ることも出来ました。

恥ずかしがり屋のプレーリードッグが偵察に。

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一番面白かったのが、ハチドリのを観察できるコーナー。ここはクライマックス?なのか出口間近にあります。そこだけ周囲を網で囲んでいる、植物園のようなところです。
ところでハチドリって、ハミングバード。ヘリコプターのように空中に浮遊することが可能な小さい鳥。実はうちのアパートでもときどき見かけるのです。可愛さは小ささもあって並じゃない!

その小さい鳥が、なぜかオットのまわりだけをぶんぶん飛び回るのです!
他の人もいるのになぜだかオットのまわりだけ・・・。

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前に後ろに・・・
羽音のブーンという音と、するどそうなくちばしがちょっと怖い。けど嬉しそうににやにやするオット。

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パンフレットを見ると、ハチドリは巣作りに人の洋服の繊維などを使うそう。
オットのふわふわ~~やわらかそうで日の光に輝く髪の毛に、「あら~我が家のリビングにぜひ使いたいわあ~」とでもハチドリ君魅了されたのではないか?!とおおいに盛り上ったのでした。

水はひとり一本ずつ必要なほど乾燥していましたし、帽子は必携でしたが、ゆっくり自然の中で過ごせて満足でした。人が多いとお土産屋さんやトイレでも並ぶのですが、それもなく、暑いようですが人口密度が低いだけ意外と快適でした。平日の昼間、いいですよ~。

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旅行のお知らせ

あしたからアコガレのサンフランシスコへ一週間行ってきます!

まだツーソンのChiroz母珍道中も全然アップしていないので、帰ってきたらそこからまた書いていきますのでしばしお待ちください☆

とりあえずツーソンの砂漠博物館(Arizona-Sonora Desert Museum)の夏バテ中ピューマ君と・・・

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博物館の入場ゲート前のトイレに設置してあった日焼け止めのディスペンサーです。

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ハンドソープと同じ入れ物にはいっているので、量もたっぷり、使い放題。
ちょっと白くなっちゃうけど・・・(よくあるアメリカの日焼け止めです・・・)

これなら日焼け止め忘れた!というひとも安心ですね。
うっかり売店で買うまえに、まずはトイレをチェックしてみてください。

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それでは、行ってきま~す。
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あったかい、ヒッピーの町、ビズビー再々再訪

ツーソンに大嵐が来た今週某日、母が日本より到着。

先日はビズビーBisbee)という昔はの採掘で栄え、今は芸術家達の集まる町に3度目の訪問でした。

車の無い私は、オットの仕事場からは3Canyons Transit (info@arizonasunshinetours.com)というバンを雇ってビズビーまで行きました(30分の道のり、30ドルでした)。この観光会社、トニーさんという社長兼ドライバーがとても良心的。歴史や観光情報や時事問題についても詳しくて勉強になりました。

途中で寄ってくれたのは「Our Lady of the Sierras Shrine」という「バーコードを発明した人」が建てた山の中腹にある教会。このリッチなバーコード長者、儲けた金を人のために役立てたいと思ったらしい。けっこう巡礼者が来るそうだ。

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右の建物が当人のお屋敷だそうです。

トニーさんの熱心な解説と回り道で(メキシコ国境まで見せてくれた。町が壁で2つに分断されていた)一時間のツアーになったが料金は変わらず。ロンドンやローマでぼったくり屋と戦い続けた私にはいい人過ぎて驚きでした・・・

アメリカの田舎は思ったより暖かい?のか?

そしてビズビーへ到着。ヨーロッパ風の町並みが相変わらずキュートです。

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町のメインストリートをちょっと上ったところにあるPrickly Pear Cafe にて朝食。

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コンビーフとポテト、目玉焼き。トーストもついて5.95ドル。
母は2.95ドルのイングリッシュマフィンセットを食べ、安さとボリュームに感激。
ここは前に昼食も取りましたがこれまたおいしかった。(スープとサンドイッチでした)
店の人たちも陽気で親切でおすすめです。

有名な地下の採掘場をトロッコで見て回るツアーは約一時間半で12ドル。平日だったこともあり15人ほどしかいなかった。前回オットときたときはものすごい人だったのに!
防水のジャケットとライト、ヘルメットをかぶって参加します。

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トロッコといってもこの「乗り物」↑にまたがるだけです。不安定でしょーがない!

博物館にも行きましたが、とにかくによって繁栄し、70年代に滅び、芸術家やヒッピー達によって再びよみがえった町なのです。電気が発明されてからの価値が高くなり、(線に使う)、その後は衰退した背景や当時の町の繁栄を古い写真で見たり、今回、勉強になりました。
地下の採掘場は夏は涼しく、冬は暖かかったことも初耳。(実際この日も摂氏10度くらいしかなかった)

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それからは町のメイン通りのアンティークショップ巡り。
店の数こそ少ないですが、各店充実の品ぞろえ。
イギリス製のカップとソーサーを買い満足の母。

とにかく、ここは人が優しいです。
母の英語を褒めてくれたひとたち、日本語でコンニチハといってみたいひとたち、郵便局のおじさん、カフェやレストランのウェイター達、アンティークショップの店員さん、博物館やツアーの人達、みんな、笑顔。
たぶん、この町でのゆっくりした生活は、かつての過酷な山の労働者達の面影もなく、幸せなものなんでしょう、彼らにとって。

そうそう、町にトタン屋根の家が多いのは、銅山で働いていた人たちが即席で家を建てて住んでいた頃の屋根の名残なんだそうです。「Tin House」といって。
私はてっきり芸術家達がわざと簡易的な住まいに見せるためにそうしているのかと、思っていました。

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私3回目、母は初めてのBisbee.
ひとの暖かさに触れて、幸せな気持ちになった一日でした。
お、やっぱり田舎出身の私は、田舎に居を構えるのが人生のオチなんでしょうか?!

母のアメリカ滞在は、まだ続きます。

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山頂の不思議な村と寒い夜~Mt. Lemmonでキャンプ!後編~

さて、昨日の続きです。

豪雨の中テントに避難した私たち。これで一安心。
ところが、なんだか・・・水が漏ってきてる?!
なんと、これまたテント設置は久しぶりだったオット、雨よけのテントカバーを地面に固定するのを忘れていて、カバーがただテントにかぶさっている状態・・・。そりゃ、カバーを伝って雨が入ってきますわな。

灼熱の下界(?)と違い、長そで、半そで、トレーナーを着ても寒かったこともあり、車の中へ避難したへっぽこ夫婦でした・・・。(全然サバイバルじゃないし・・・)

その後、雨が小降りになったので、そのまま山頂の小さな村Summer Havenへ行ってみました。
ここは、いわゆる山荘がレンタルできる、まあちょっとしたリゾートです。
しかし、2003年に大火事があり、山の一部とこの村のほとんどが焼け落ちてしまったため、いまでも復興に向けてがんばっています。

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ほとんどの家が新築。
お土産屋さん3件、カフェ2件、雑貨屋さん一件だけが細々と営業していました。

そして皆さん、火事へのトラウマがすごい・・・。(当然といえば当然です)
うっかり雑貨屋さんで薪ありますかなんて聞いちゃったオット、店のお姉さんにイヤミを言われてしょげていました・・・。

めげずに、お土産屋さんで「火事を生き残ったガラスビーズ」を一つずつ選んでお守りがわりに購入。

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火事以前からビーズクラフト商品を売っていた店の主人が焼け跡からグラスビーズがたくさん生き残って出てきたのを売っていたのです。

「このふたつのビーズ、良いオーラで結ばれているわね」
なんて店のヒッピー主人に言われて上機嫌になる私。←単純。

さて、その後夕食タイム。

簡易ガス台であたたかいものが食べられました。

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さて、それから、夜・・・

寝袋に入って、おやすみなさい・・・・
ところが・・・
寒い!!!
私が選んだ寝袋、5度まで対応だったのに、それでも寒いのです・・。
マイナス5度対応の寝袋にはいり、ぐーすか寝ているオット・・・。

疲れていたので眠りましたが・・12時間も(寝過ぎです)
夏でも山は寒い!基本ですね・・・。

そして、夜中の4時頃、ピンチ到来。
トイレに行きたくなった・・・・。

いくら近いとは言え、トイレまでは10メートルはあります。
しかも、いわゆるボットン便所。電気無し。
しかし尿意には勝てず、ついに懐中電灯を持ち、勇気を奮い起こして行きましたよ・・・。
頭の中にはジェイソン、貞子、エクソシストやらお岩さんやら東西も年代もおかまいなしにでてきてパニックになりかけました・・・
テントに帰還して「わたし、やったよ!!」とわざわざオットを起こして報告した28歳女子でした・・・。

次の日はキャンプを撤収し、ハイキングへ。
火事の爪痕を、ここでも目の当たりにしました。

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こんな風に焼け焦げた木が、そこいらじゅうにあるのです。

それでも新しい緑がでていて、一見したら焼け焦げに気づかないような木もありました。
きのこや、ちいさな花や、リスも見られたんですよ!
自然ってすごいな~。

さて、その後人間界でまともな昼ご飯を食べたいという欲求に勝てなくなったため、昼過ぎには帰宅の途へ。自然に溶け込みかけていたオットは反対しましたが、私、急にメキシコ料理食べたくなっちゃったの・・・。
そして下界はやっぱり容赦なく暑かったのでした。

それにしても、我が家から一時間半の別世界。リフレッシュしました!
冬用の寝袋を買って、懲りずにまた行くぞ~!!

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プロフィール

Chiroz

Author:Chiroz
ふらふら引越しを繰り返しヒッピー/ジプシー生活を楽しんでいましたが今の海辺の町には落ち着ける予定?現代アート、ビンテージ、猫、編み物、ヨーロッパが大好きな三十路・九州出身の牡羊座&O型。

家族:インディアナ州出身の夫&猫2匹。アリゾナ州ツーソンに4年間住んでいましたが念願の転職に成功!2010年8月からは北カリフォルニア州からブログを発信しております。


記事内容に関係のないコメント、もしくはアダルトサイトなどからのリンク付きコメントは予告なく削除させていただきます。ご了承下さい。


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